法政大学多摩演劇研究会ブログ

公演情報、稽古場ブログなど多摩劇の活動を公開します!

今日の俺

竹田「じゃあ、ブログは花岡で!」
花岡「えー、ちょ、俺書きませんよ!関係ないですし。なめんてんの?タケダよー」
中山「じゃあ、俺が書くよ」

というやり取りの結果、本日のブログ担当の中山です。

題名の通り書いていきたいと思います。

午前8時、部屋の中をスマホのアラームが俺の部屋で鳴った。
迷うことなく止める。
8時5分、置時計のアラームが鳴った。
迷うことなく止める。
8時10分、置時計のアラームが鳴った。
迷うことなく止める。
それから、8時30分までその繰り返し。

結局、9時半に起床。すぐにレポートに取り掛かる。10時半ぐらいには終わる。

12時頃に家を出る。バスの中で小説を読んでいた。すると、西八で田中が乗車。無視。めじろ台で竹田が乗車。無視。
俺の中で小説の方が大事だということだ。

12時40分、ビラ配り開始。まあまあの戦績を残す。

14時、稽古開始。アップでは多摩劇相撲が行われた。周りに煽られ、調子に乗っていたところで田中に瞬殺される。
体力無いからと言い訳をこきながら、けっこう悔しかったりもする。
一幕とかダンスとかやっていたら、立て看が完成したのでビラ配りがてら、みんなで立てにいく。
制作の実力を見せたところで二回戦開始。と思いきや、配る相手がいない。
来週の千秋楽に人は来ないんじゃねと二宮と会話しつつ、稽古場に戻る。

稽古中、いきなり、変な発音をする井上の影響であろうか、俺も明らかなミスをしてしまう。

そんなこんなで、二幕と六幕をやっていたら、いつの間にか時間に。

稽古終わりに、杉山とスペシャルサンクスに入れてもらうのを密かに期待している「笑楽」へ。
とてもおいしかった。うまい棒ありがとうございます。
諸々の諸事情により、おごってもらい、啓文堂書店へ。
バイト中の田中へ「スケットダンス20、21」を差し出す。
この前、ぐちゃぐちゃっとなり、21円分残った図書券を使い、支払。
この図書券は古谷野さんのゼミの手伝いをしたときに手に入れたものだ。
うーん、子どもの相手は俺には無理だと痛感した手伝いだったと思います。
ただ、古谷野さんのゼミの人たちは良い人ばかりでした。
「まき様」と呼ばれていることは触れてはいけないものと思い、ゼミの人には聞かずにおいた。


そして、帰宅。

スケットダンスで一日が終わるのはとてもいいことだと思いながら、そろそろ終わろう。


役者と主宰はみんな登場させることができました。良かった良かった。

それでは、おやすみなさい。


PS,檻に入った細野