法政大学多摩演劇研究会ブログ

公演情報、稽古場ブログなど多摩劇の活動を公開します!

未だに自分が不死身じゃないかと期待してる

…(ざわざわ)

何奴!?………なんだ、ブログお前か



てな感じで本日ブログ当番がやってまいりましたー



いえーい、みんな見てるー!?竹田だよー!あはははー

きっとこういうのが良くないんだよね、すんません
改めまして、私は今回キャストを務めさせて頂きます竹田でございます



今週は学校の行事などで中々稽古時間が取れませんでした
今日の稽古はキャストも全員揃って、しっかりと稽古しました!

そんな中、極めてくだらないことを思いついたのです


出ハケについてです
出てくる、登場する、はけるとか言わずに
あえて違う言葉を使ってみると新しい何かが見えてくると思うんです

「その台詞キッカケで竹田さん見参してくださーい」
「竹田さんそこで帰還お願いしますー」

とか言われたら竹田は少しだけ喜ぶかもしれません



おい!今こいつ頭大丈夫か?って思った奴!冗談に決まっとんやろ!



でもここからは割とマジメなはなし
ここのところ風林火山の風と火の通り名?前置き?とにかく「〜なこと」の〜の部分が思い出せないんです、困ってます
今のままでは
静かなること林の如し、動かざること山の如し、
まだまだ静かなること林の如し、なお動かざること山の如し

これぞ、林山林山です、ここまで動かないと不動明王もびっくりだ
しかも木と山しかなくて、ただのド田舎みたいですね、長野長野

そして写真はそんな自称長野出身の花岡ボーイです

ぎゃー、向きー、横になってるー(´;ω;`)
面倒くさいよー、もうそのままでいいやー
ごめんね!花岡くん!

せめて説明だけでも、
コショウ大好き少年の花岡くんはコショウを手にしてご満悦
喜びのあまり重力の方向を90度かえましたとさ、めでたしめでたし

こんな感じでいいよね?

じゃあの

(竹田)